6名の弁護士がいる川崎の法律事務所
荒れ果てた海で平和な航海の羅針盤となるように名付けられた川崎パシフィック法律事務所は、様々な問題を解決する弁護士6名体制の法律事務所です。
この事務所は平成23年3月に川崎で開設され、最初は種村求さんのみが所属していました。
しかし、平成24年12月に岩永和大さんが入所してからは平成27年3月の齋藤毅さん・平成29年8月の大川雄矢さん・平成30年12月の増井史彰さんと次々に増えて、令和2年1月には稲葉進太郎さんが加わりました。
現在では総勢6名の弁護士集団となり、経験豊富なベテランから新進気鋭の若手まで幅広く揃っているので、幅広い法的ニーズに対応出来る体制が整っているといえるでしょう。
川崎パシフィック法律事務所に所属している6名は、「幅広い依頼者の方々のあらゆるジャンルの事件に果敢に挑戦していくこと」を共通の認識としています。
債務整理や交通事故だけでなく、相続・遺言借地に加えて離婚・刑事事件など、個人や中小企業が抱える多くの問題に対応しています。
また、破産管財事件や成年後見事件、取締役の職務代行者などの裁判所から選任される事件についても取り組んでいたり、各種弁護士会の活動も精力的に参加するなど社会全体へ貢献している点もこの事務所の大きな特徴です。
それぞれに豊富な経験を積んだ6名が協議する事で、依頼人にとって最も良い解決策を提案し実行するため、複雑な案件や広範囲の問題にも対処出来るようになっています。
210-0007
神奈川県川崎市川崎区駅前本町11-1パシフィックマークス川崎ビル6F
044-211-4401